みなさん過ごしやすい季節ですね~~

 

今日も元気に営業中です(^^)/

ようやくアウターも必要なくなり、スギ・ヒノキ花粉も収まり

過ごしやすい天気となり、今日もいいお天気ですね!(^^)!

5月のゴールデンウィークも終わり仕事に勉強にと連休明けで

休みボケも収まってきたころですかね~

次の連休それは夏休みです(^◇^)

夏は海に、プールと楽しいことがいっぱいな季節でもあります。

ですがiPhoneにとって危険な季節でもあるのです

そうですiPhoneの水没です!!

夏は海にプールでiPhoneの水没が一番多いいです(*_*;

 

iPhoneをうっかり濡らしてしまった…!

そんな時のやってはいけない対処法です★

1 水没直後、iPhoneの電源を入れる

水没直後は気が動転して、とりあえず電源を入れてiPhoneが起動するか確かめようとする場合が多いと思います。

しかし、これは絶対にやってはいけないことなのです!

電源を入れてしまうとiPhone内部の金属部品類と水分に通電し化学反応が起き、電源回路がショートしてしまう場合があります。

また、電子回路部分に水分であるイオンが接触することによって酸化が進行し、 サビ発生の原因になってしまいます。

なので、これだけは絶対にやめて頂きたい行動の一つです。

2 iPhone本体へのドライヤーなどでの加熱

これが一番やられている対処法ではないかと思います。

「ドライヤーで乾かしたら復活した」 「こたつに入れたら直った」など 熱によって乾燥させる様々な対処法がインターネットに出回っています。

実際に電源が入った例もあります。

しかし、直ったように見えるiPhoneの内部は、 水と熱により基板が損傷してしまい結果的には寿命が短くなってしまう可能性があるのです。

3 本体内部の水分飛ばすため激しく振る

激しく振ることで内部の水分が拡散、 結果的に水没部分が拡大してしまう行為となりますので、逆効果の対処法です。

また、本体内部で使用している接着剤へのダメージの拡大にもつながります。

4 充電しようとする

水没してしまったiPhoneを拭いて、充電し復旧させようとする方がいると思います。

しかし、水没直後のiPhoneの充電やパソコンとのUSB接続は、 電源を入れる行為と同じような現象が起こると思われます。

水没してしまった場合のiPhone水没時の応急処置としましては、

1.絶対に電源を入れない、充電しない、振らない

2.カバー類はすぐはずす

3.すぐにSIMを抜いて水分をふきとりティッシュにくるんで大事に保管

4.ヘッドフォン端子、Dockコネクタの水分をティッシュをコヨリにして吸い取る

5.本体をティッシュでくるんで水分を吸い取る

こちらの応急処置をして、なるべくすぐ当店にお越しください!

水没の修理ですと、混み具合や症状、店舗によって変わってきますが、だいたい4時間ほど頂きます。

データは、お直し出来れば基本的には残っていますが、 浸水の状況によってはデータが消えてる場合や修理するのに初期化が必要になる場合もあります。

お見積りから修理に対する不安ごと、お悩みございましたらお気軽に当店にお問い合わせください(*^▽^*)

お客様のiPhoneの修理を最大限努力させていただきます!!

ご予約や修理のお見積もりはこちらまで

お気軽にお問い合わせください!

☏050-3577-5533

 

お気軽にお問合せ・お立ち寄りください!レジャー中に水没させてしまった。画面を割ってしまった。

という方もいらっしゃるかと思われます。

当店ではiPhoneであれば即日のお受渡しとさせていただいておりますので

2・3日iPhoneが使えないという事もございません!!

iPhoneに保存されているデータも消えることがないので、思い出の写真・大切なデータが消えることもございませんのでご安心ください!

お見積りから修理に対する不安ごと、お悩みございましたらお気軽に当店にお問い合わせください(*^▽^*)

お客様のiPhoneの修理を最大限努力させていただきます!!

ご予約や修理のお見積もりはこちらまで

お気軽にお問い合わせください!

☏050-3577-5533

 

 

関連記事